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イーサン・ハント全力ダッシュ!!「ミッションインポッシブル・フォールアウト」を観ての感想

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どうも!

ずっきーです。

 

今日は「ミッションインポッシブル・フォールアウト」を見ての感想です。

ミッションインポッシブルは個人的にも好きな映画シリーズ。

大人気シリーズで今作は6作目となりますが、コソコソと騙し合うストーリーは何度見てもあきません。スパイ映画の面白いところは、展開が猛スピードで変わるので、目が離せないところですね。

 

今回も敵のスパイと壮絶な騙し合いが繰り広げられていたので、ぼくは目が回ってフラフラになってしまいました。

 

 
 

 

DVD/配信

 配信: U-NEXT

     Amazonプライム・ビデオ

 

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 あらすじ

「ミッションインポッシブル・フォールアウト」

2018年 アメリカ

監督:クリストファー・マッカリ―

 

 IMF(Impossible Missions Force、不可能作戦部隊)のエージェントのイーサン・ハントと彼のチームは、盗まれた3つのプルトニウムの回収を⽬前にしていた。だが、突如現れた何者かの策略で仲間の命が危険にさらされ、その最中にプルトニウムを奪われてしまう。イーサンとIMFチームは、プルトニウムを再び奪い返し、複数の都市の“同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッション”を受ける。タイムリミットが刻⼀刻と迫る絶体絶命の中で、チームの仲間や愛する妻ジュリアの命まで危険にさらされる等、いくつものフォールアウト(影響)がイーサン・ハントに降りかかる。

引用-Wikipedia

 

 

おすすめPOINT

  • ミッション中、イーサン・ハント(主人公)に襲い掛かるいくつもの災難を仲間と共に乗り越えていく
  • タイムリミットが迫る中で繰り広げられるギリギリの攻防
  • イーサン・ハントの全力ダッシュ

感想

今回は複数の都市の「同時核爆発」をたくらむテロ集団から盗まれたプルトニウムを奪い返し、テロを防ぐといった内容になっています。

 

核爆弾に必要なプルトニウムを巡ってイーサン・ハント(主人公)とIMFチームがミッションに挑みます。今回の映画はミッションインポッシブルシリーズの中でもかなり見やすい内容かなと個人的に思いました。

1作目、5作目のようにスパイ映画特有の誰が何をしているのか、誰が見方で誰が敵なのか、ちゃんと見ているのに分からない…という心配はないかと。スパイ映画が苦手な方でも見やすい内容になっていると思います。

 

今作はかなーり泥臭い激戦が繰り広げられています。クライマックスはガチンコ対決になります。スパイ映画なのにスマートじゃない(´Д`)

イーサン・ハントの仲間も妻もピンチになり、タイムリミットも迫る絶体絶命の中でのギリギリの攻防がハラハラドキドキな仕上がりになっていました。

 

おわり

 

 

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